目を開けて確認した

寒さを感じなくなった部屋で重なり合って、深く出し入れされる私のモノの動きに合わせて、真樹も自然と声が出てファンヒーターの音がかき消される。

「上も脱ごうか?」

私は自分で脱いだが、彼女は下になっているので、モノを入れたまま真樹を脱がせて全裸になった。

 

 

突きながら首筋・脇の下・おっぱいを愛撫してあげると、私の背中に足を回して、いやらしく乱れている。

真樹の片足を上げて、交差する体勢を取り松葉くずしへと移った。

 

 

変わった体勢に真樹は目を開けて確認したのがわかったが、より深く出し入れされる刺激よって再び目を閉じた…。

身体の向きを多少変えながら、真樹の中に刺激を与え続ける。

その体勢から四つん這いになり、後ろから何度も何度も出し入れしてあげた。

 

 

ズボッ、 ズボッ…と空気の入る音が出ると恥ずかしいのか、少し腰を引いてお尻に力が入るのが分かった。

再び正常位に戻り、真樹の頭の上辺りでお互いに手を握り合って激しくピストン。

そして、真樹のツンと立ってる乳首に射精した…。

 

 

その後、暖まった部屋とセックスによって汗ばんだ身体を洗う為にシャワーを浴びに行った。

 

ボディソープでお互いの身体をを洗って、抱き合って肩から泡を洗い流して浴室から出た。

少し休憩した後、真樹はキッチンへ行って夕食の準備を始める…。

 

 

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